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見えない炎に安心して逃げずにいた人が緩慢に焼き殺されて突然死に始める

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昔工業放射線仕事してたが見えない放射線を知識だけで警戒防御できた者はほとんどいない。みんな平然と数百ミリSの被曝してた。今回の事故でも同じ。見える炎なら我先に逃げる人たちが「見えない炎」だと何の危機意識もない。だが数百倍の時間をかけて焼き殺される真実は変わらない。桁違いに恐ろしい
@tokaiama
東海アマ管理人

大線量X線作業してるとき驚かされたのは、長期従事者の老化の凄まじさだった。数十年経験者は50歳代で80歳くらいに見えた。ボケ痴呆の発症率も異様に高い。だから被曝事故も多い。人がいても平気でスイッチ入れる。オレもやられ数十レム被曝させられた
@tokaiama
東海アマ管理人

放射線の真の恐ろしさを知ってる者なら、福島原発事故による影響がどれほど深刻か、東京の人でも千分の一程度の認識しかないと思う。本当の影響は千倍凄まじい。それが、これから見える。見えない炎に安心して逃げずにいた人が緩慢に焼き殺されて突然死に始めるんだよ。炎に対する感受性は胎児三万倍
@tokaiama
東海アマ管理人

見えない炎、放射線に対して鈍感無知なのは医療関係者も同じ。中川恵一のような専門医の無知が甚だしい。今から30年前X線革命があり線量が十分の一以下に激減。それまでは一枚10ミリSvもあった。この頃X線扱ってた医師は老後、深刻な痴呆になってる人が多い。放射線が脳細胞を破壊するからだ。
@tokaiama
東海アマ管理人

おれが放射線取扱現場にいたときも痛くも熱くもない何一つ感知しない放射線を甘く考えて被曝を警戒しない奴がたくさんいた。10年もやれば全身に激しい老化現象が起きるが、茹でられるカエルと同じで少しずつの変化に気づかず被曝を軽視している。一番悪いのは他人まで平気で被曝させる奴がいたこと
@tokaiama
このメディアは取扱いに注意を要すると



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